監査法人 長隆事務所

お問い合わせはこちら
CONTACT

書籍紹介BOOKS

       
© 2019 osatakashi & co.

[季刊]監事

出版社
株式会社 財界研究所
価格
1,200円(税込)
発行年月
12月、3月、6月、9月発行

概要

2017年12月1日創刊
病院・介護施設と経営・監査を繫ぐ国内で随一の雑誌

発行協力(監査法人長隆事務所 グループ法人)
・一般社団法人 病院トップマネジメント研究会
・一般社団法人 日本ヘルスケア役員協会

【 2020.7月号 公開中! 】
下記より全ページをPDFでご覧いただけます。

目次

2020年7月号 No.011

■特集 コロナ禍 想定外のリスクにどう対応?
1.生物学的、心理的、社会的感染を防ぐことが大事
  本誌・編集部
2.オンライン診療の在り方を考える
  ニッセイ基礎研究所 主任研究員 三原 岳
3.「当たり前に使われるオンライン診療を目指して」
  株式会社メドレー 代表取締役医師 豊田 剛一郎
4.コロナ感染1.6万人超でも医療機関の患者が減るのはなぜか?
  医療ジャーナリスト 益本 耕介
5.「オンライン診療は日本に必要。元に戻すのではなく…」
  フジ虎ノ門グループ 会長/元参議院議員 土田 ひろかず
6.メンタル不調ビジネスパースンの社会復帰支援
  三菱総合研究所 理事長 小宮山 宏
7.新型コロナウイルス対策 徳洲会はどう対応したか?
  医療ジャーナリスト 吉澤 博隆

新型コロナウイルス感染症の課題
 自治医科大学 学長/日本医師会COVID-19 有識者会議 座長 永井 良三

新型コロナウイルスの事務的対策
 東日本税理士法人 副所長・税理士 坂田 茂

「オンライン授業」「会計」「不祥事」について大いに語る――(上)
「『第三者委員会』の設置は免罪符に使われていないか?」
 青山学院大学名誉教授/大原大学院大学教授 八田 進二

「人材を発掘して人財として輝かせるために、われわれの手で監理団体の運営を」
 あおぎり協同組合 代表理事 山下 浩幸

投資ファンドによる病院買収 ~進まない医療法人制度改革~
 なりう法律事務所 弁護士 成生 憲治

新型コロナウイルス感染症拡大でICU の需要と供給体制はどうなっていますか?
 答える人 エア・ウォーター防災株式会社 取締役医療事業本部長 酒井 勇次

AI を使って新型コロナウイルスに有効な治療薬を既存薬から見つける取り組み
 本誌・編集部/インタビュー 株式会社FRONTEO 代表取締役社長 守本 正宏

これからの社会福祉士の役割
 株式会社KuMu 代表取締役 小林 裕一郎

コロナ時代の病院自動精算システムとは?
「医療現場の最前線で役立つ時代が来ると実感しています」
 株式会社アルメックス 代表取締役社長 馬淵 将平

「公立病院改革が進まないのは、『前例がない』と受け付けない風土が問題」
 医療法人社団 東京MITクリニック 理事長 宇野 克明

「オンライン診療、オンライン監査の導入で、病院経営のムダを省くことが大事」
 監査法人 長隆事務所 代表社員 長 隆

再編統合・地方病院の対応は?
 地方独立行政法人 山形県・酒田市病院機構 理事長 栗谷 義樹

【 2020.7月号 公開中! 】
下記より全ページをPDFでご覧いただけます。

 
TOPへ